新潟はっぴー乳ライフ|ピンクリボンホリデー|ピンクリボン活動

ピンクリボン運動とは
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■ 新潟はっぴー乳ライフの設立

2006年10月。医師など医療関係者とあけぼの会新潟支部(乳がん体験者)によりに立ち上げ。看護師、放射線技師、臨床検査技師、薬剤師、製薬メーカー、報道関係などを含めた実行委員会メンバーで活動。

目的
①新潟県女性のマンモグラフィ検診の受診率向上

乳がんの早期発見を実現し、乳がんで悲しむ人を一人でも減らす

②一般市民の乳がんへの関心を高める

自治体・医療関係者・一般市民の三者が一体となって乳がんに負けない新潟をつくる

 

代表

佐藤 信昭 (新潟県立がんセンター新潟病院乳腺外科)

初年度発起人
親松 学 (厚生連佐渡総合病院外科)
小山 諭 (新潟大学大学院 保健学研究科)
佐藤 信昭 (県立がんセンター新潟病院乳腺外科)
佐野 宗明 顧問
島影 尚弘 (長岡赤十字病院外科)
武田 信夫 H24年度末退会
田島 健三 H23年度末退会
武藤 一朗 (新潟県立中央病院外科)
内藤 桂子 (あけぼの会新潟支部)
H28年 実行委員
親松 学 (厚生連佐渡総合病院外科)
小山 諭 (新潟大学大学院 保健学研究科)
佐藤 信昭 (県立がんセンター新潟病院乳腺外科)
佐野 宗明 顧問
島影 尚弘 (長岡赤十字病院外科)
牧野 春彦 (新潟市民病院乳腺科)
武藤 一朗 (県立中央病院外科) (監事)
新国 恵也 (長岡中央綜合病院外科)
田邊 匡 (済生会新潟第二病院外科)
池田 義之 (県立新発田病院外科)
佐藤 友威 (県立中央病院外科)
神林智寿子 (県立がんセンター新潟病院乳腺外科)
金子 耕司 (県立がんセンター新潟病院乳腺外科)
坂田 英子 (新潟市民病院乳腺科)
長谷川美樹 (県立がんセンター新潟病院乳腺外科)
五十嵐紀子 (新潟医療福祉大学 社会福祉学部) H28年度より新規幹事
内藤 桂子 (あけぼの会新潟支部)
田沢智恵子 (あけぼの会新潟支部)
内藤 綾子 (新潟県看護協会)
上松 惠子 (新潟県薬剤師会)
加藤 克彦 (新潟県病院薬剤師会)
本望 鐐一 (新潟県診療放射線技師会)
佐藤 卓 (新潟県臨床検査技師会)
高橋ゆきみ (新潟マンモグラフィ研究会)
小林 拓 (新潟県福祉保健部健康対策課)
中村 春歌 (新潟県福祉保健部健康対策課)
高野 真弓 (新潟市保健所 健康増進課)
吉田 正子 (新潟市保健所 健康増進課)
八木沢真知子 (新潟市保健所 健康増進課)
田村恵美子 (県立がんセンター新潟病院看護部)
八幡 貴子 (県立がんセンター新潟病院看護部)
三富 亜希 (県立がんセンター新潟病院看護部)


これまでのテーマ

2007年 『全ての女性に知ってほしい乳がん』
2008年 『Touch Yourself・・・まず自分でできることから』
2009年 『愛する家族みんなで考えよう 乳がんのこと』
2010年 『今乳がんは18人に1人 勇気をもって検診に』
2011年 『乳がんを心配していませんか? 受けようマンモグラフィ』
2012年 『もう受けた?あなたはどこで? マンモグラフィ検診』
2013年 『乳がん検診、正しく知って正しく受けよう』
2014年 『乳がん検診ーあなたのために!家族のために!』
2015年 『大切なあなたを守る マンモグラフィ』